もちさめぱんだ。

前を向きたいから、後ろも見ながら書いてるブログです。

進化するお薬手帳。

眠くて仕方ない日々。言い訳がましく、毎日この文章から始まる。
確かに言い訳だ!!ゲームが楽しい!!ムーンが楽しい!!そしてムーンをしながら寝落ちするのであった……。
ゲーム楽しいからいいのかな。最近毎日楽しく過ごせてる。ゲームばっかりの毎日ではあるけれど、生活ができてる気がするし、二次元を楽しめてる。前までは二次元すら楽しくなくて、身が入らなかったから。

これも薬のおかげなのかな?と思うのだけど、全く実感が湧かないのは今でも同じ。
昨日病院に行って先生に状況を伝えたけれど、何を伝えればいいかわからない。「特に何もなく、平穏です。」という感じ。
それでいいのかもしれない。それが効き目なのかもしれない。



ネットの双極性障害についての記事でたくさん見た、『勝手に薬を飲むのをやめてはいけない』。
これの気持ちが今すごくわかる。勝手に飲むのをやめてしまいそうなくらい、調子が良くて、というより何もかもが普通。劇的に調子がいいわけでも悪いわけでもなく、落ち着いてすべての物事に取り組めている感覚。
以前のマメな自分に戻れている気がする。そんな風に思うから、「もう薬やめれるかな?」と感じる。

でもそれが薬のおかげだったら?
これで薬を飲むことをやめてしまったら、とんでもなくひどくなるかもしれない。それが怖くて、飲むことをやめられない。
ネット環境が幸いして今わたしは飲むことをやめないでいられるけど、急に飲まなくなったらどうなるんだろう。
上のような言い方をすると薬依存のように聞こえる。けれど、飲まないと不安な薬依存というよりは、治りきっていないのに治ったと勘違いしているのではという不安。だからやめられない。そもそもやめちゃいけないんだけどね。

 
お薬がまた増えました。次は、ラミクタール100mg。ついに100mg。
今まで25mgを3錠(75mg)だったのが、100mgを1錠になりました。朝夕2回、1日2錠。
どこまでお薬の量が増えるんだろう?これ以上ねむくなったらどうしよう?
でも最近の眠気は不規則な睡眠もあるんだろうな……と思うので、まずは規則正しい生活を心掛けたほうがいいのかも。今この時間にこれを書いてるのもやめたほうがいい……。(午前3時前)というより、もっと早く書くべき。



ところで、みなさん。harmo(ハルモ)って知ってますか?

病院にほぼ行くことのない人は「なにそれ?」と思う方も多いと思います。
harmoとは、ICカードお薬手帳なんです。

これが、すごく便利。作ってもらったばっかりで、まだタッチは体験してません。ですが、アプリでお薬の詳細などを確認できたり、何月何日に何を何錠飲む、というのがほぼ自動的に記録される優れものです。薬局でタッチだけでですよ。
ICカードなのでお財布に入って、忘れることもない。今まで忘れまくったので、これはかなり有難いです。
アプリでは家族のお薬手帳も見れたり、お薬アラームがセットできたりと、使い方も幅が広いです。

ただ、まだ全国の薬局には普及はしていないので、なかなか使うのも難しいと思います。
なんせ、兵庫・神奈川・滋賀にしか普及していない……(笑)
東京ですら4店舗です。首都が、4。あかんだろう。

とまぁこんな便利なものは、早く普及してほしいです。じゃないと急に病院に行く、となったとき、普段から服薬しているので飲み合わせが不安です。
だいたい大丈夫なんだろうとは思いますが、心配性なので念には念を……。



驚くほどに流行っている、恋ダンスを覚え始めました。流行りものは苦手ですが、逃げ恥も恋ダンスもかわいいです。1話からリアルタイムで見てるのは謎にちょっと誇らしい。

このダンス地味に難しいし、星野源のPVのダンサーさんを見ると、キレキレに踊りたくなってしまいます。がっきーのゆるふわダンスだけであってほしかった……。
動きが細かくて地味に難しいことを、練習初めて痛感しました。ナメてた。
コピー慣れしてるので、動きはだいたい把握できるけど動けねぇ!(笑)


星野 源 - 恋 【MUSIC VIDEO & 特典DVD予告編】

星野源がどんどん好きになってきてます。この人おもしろい。好みなセンス。素敵。とても。
今度TSUTAYAでCD借りてきます。聴き心地も良いし、いっぱい聴いてみたい。久しぶりにアニソン以外を聴くなー。
最終回までにはちゃんと動画撮りたいなー。これっぽい黄色い服着て。黄色のワンピースかスカート作りたくなった。

絵も描きたいって言いながら描いてないのに、やりたいことぽんぽん出てきて消化できてないな。もっともっと時間がほしい。だらだらする時間を減らしたい。なのに寝る時間は早めなきゃいけない……。うむむむ。


近頃、内容がまばらすぎて記事タイトルを決めることが難しくなってきた赤宮でした。